安心してご利用いただくために

近年、クレジットカードの不正使用は紛失盗難・偽造に加えて、カード番号等の個人情報を不正に詐取しインターネット上で悪用されるなど多様化しています。
ここでは、不正使用の手口や会員さまができる対策などをご案内いたします。

取組み1 不正使用検知システム

取組み2 ICカード化

取組み3 Visa認証サービス

ケース1

ケース2

ケース3

ご登録がまだの方はお早めに!

インターネットサービスVpass登録

  • ・Visa認証サービスでなりすまし、不正利用をブロック
  • ・WEB明細でカード利用明細を早めにチェック
■ ID・パスワードの使いまわしは危険
不正に詐取したID・パスワードを使って別のサイトでログインする手口が横行。
■ ログイン後の不審な画面(ポップアップ)にご注意
ポップアップに個人情報を入力させることはありません。
■ フィッシングメールなどにご注意
電子メールで個人情報を入力させるようなことはありません。
■ セキュリティソフトの併用でウィルス検知率UP
あなたのウィルス対策を無料で強化します。

当社が暗証番号を聞くことはありません。

会員規約で禁止されています。

模倣品を売る悪質なインターネットサイトにご用心

インターネット通販サイトでブランド品を注文したら、模倣品や別の商品が送られてきたり、商品が届かないなど事象が増えています。そのようなサイトの特徴としては、①ブランド(メーカー)品を安価に販売 ②サイトの日本語に不自然な箇所がある ③発送元が海外である ④問合せ先がない ⑤事業者、責任者の記載がない
不審に感じた場合には、消費者庁のサイトや口コミサイトなどで確認をしてから、慎重にお手続きください。

詐欺などの悪質なインターネットサイトにご用心

「お金を援助します」「後で返金されます」などと、サクラ役が特定のサイトに誘導させ、ポイントを購入させたり、動画サイトでクリックさせて高額な請求をしたりなど、悪質なサイトが存在しています。「おいしい話には裏がある」という言葉を念頭に、見ず知らずの第三者からの誘いメールなどには迂闊に答えないようにしましょう。

一部飲食店での昏睡盗による被害が多発

繁華街(歌舞伎町、錦糸町、銀座、上野など)において客引きに声をかけられ入店したら、1杯で記憶がなくなり気が付いたら、クレジットカードによる高額な売上をされているというケースが発生しています。この場合、多くは取消することはできません。少人数で酔っている方をターゲットにしているので、お酒が入っていてもしっかり意識をもち、客引きにはついて行かないようにし、カードは厳格に管理いただき、他人に暗証番号は絶対に教えないようにしましょう。

アプリ、ゲーム課金の使いすぎにご注意

携帯アプリなどの課金を伴うゲームにおいて、最近使い過ぎによる高額請求が多くなっておりますので使い過ぎにはご注意ください。またお子様、お孫様による使用も大変多くなっております。カード名義のご本人様以外には絶対に使わせないようにしてください。
■国内での紛失(24時間年中無休)
03-6758-7799
■海外での紛失(24時間年中無休)
■万が一不正使用された場合
(平日9:00~17:00)
03-6758-7745

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